離婚をお考えの方のための浮気調査|名古屋 離婚相談室:名古屋 離婚相談室~浮気調査で離婚をお考えなら名古屋の離婚相談室。後悔しない離婚するにはしっかりとした準備が必要です。あなたの離婚準備は万全ですか?

名古屋の離婚相談室

離婚にも準備が必要です

「浮気をしていたのに隠されて、慰謝料が取れなかった」
「浮気をしていた主人に子供の親権をとられた」
「共通名義の家をとられ、浮気相手と再婚して住んでいる」
「財産を隠され、独身時代の貯金もとられた」……こういったお話をよく聞きます。

「結婚の準備はしっかりしたのに、離婚は流されるようにしてしまった――
そういった方があまりに多いのです。
あなたの人生にプラスになる離婚をお考えになら、しっかりとした準備が必要です。



浮気を立証できますか?

パートナーの「浮気」「不倫」が原因で別れる場合

離婚調査相談室パートナーの「浮気」「不倫」が原因で別れるなら、あなたはパートナーと浮気相手の両方に「不貞行為があった」として慰謝料を請求することができます。財産分与や子供の親権をとるなどの場合も「不貞行為」の立証があれば有利にすすめやすくなります。

では、あなたは今、パートナーの「不貞行為」をはっきり立証できますか?
いいえ、とお答えになる方、答えに迷われる方が多いのではないでしょうか。
また「はい」とお答えになった方でも、いざ離婚という場合、証拠不足だったり、パートナーが豹変する可能性もあります。

  • 浮気を認めていたが、慰謝料や親権の話が出たら浮気を否定するようになった
  • 「肉体関係はなかった」と慰謝料の支払いを拒否された
  • 「愛情関係はすでに破綻していた」「お互いに浮気をしていた」と言い張られた……
このようなケースが数多くあります。

パートナーの「浮気」「不倫」を裁判でも立証するには、ホテルや相手の自宅など、肉体関係を状況的に証明出来る証拠を、複数回収集するのが有効です。本人の口頭での認めは後でひるがえされる場合がありますし、食事や買い物、映画へ行ったなどのデートの記録や写真だけでは「肉体関係はなかった」とされ、裁判上、不貞行為と認められない場合があります。
証拠の収集は尾行や撮影などを必要とするため、個人ではなかなか難しいものです。
あなたが本当に離婚を考え、パートナーの「不貞行為」を証拠として確実に残すことをお考えなら、プロのご利用をおすすめします。


最適な調査を、リーズナブルにお届け

離婚前だからできること

離婚調査相談室ご依頼の際に一番気がかりになるのは、正直、料金の事ではないかと思います。
浮気調査は、お客様より頂く事前の情報と「お知りになりたい情報」「必要な証拠」「対象者の行動範囲」「移動手段」に合わせて、調査の日数や時間、必要な人員数、女性調査員の出動の有無、最適な機材の選択を行います。この為、詳しくお話を伺った上でないと適切なアドバイス、調査方法がご提案できません。
内容を伺わずに「概算で」とお伺い頂くこともありますが、これは個々のケースにより変わります。
調査費用は分割払いもご用意しております。
「相手から突然を切り出された」「浮気相手との旅行らしい」など、調査を急いでおられる方はお気軽にご利用下さい。
探偵を利用するということは、特別なことでも、恥ずべきことでもありません。
私達は、ご依頼のお客様に最適な調査を、リーズナブルにお届けすることを目指しています。


離婚準備なら、私達にご相談下さい

「何からはじめていいかわからない」
「離婚を考えているので、パートナーの浮気を把握したい」
「裁判に有利な証拠をそろえたい」 「不貞行為の証拠は、その後どうすればいい?」…
離婚準備や調査に疑問があれば、プロである私達にご相談下さい。
あなたのよりよい未来の為にお手伝いをさせて頂きます。
ご相談は無料ですので、お電話、またはお問い合わせフォームよりお気軽にお寄せ下さい。
(手記につきましてはお客様よりご承諾を得て掲載しております。ご協力ありがとうございます)

離婚調査相談室

離婚調査相談室へ、お気軽にご相談下さい。

離婚を考慮した調査に関するご相談をお受けしております。
(申し訳ありませんが、調査と無関係の身の上相談はお受けできませんのでご了承下さい)



最新情報

離婚後の遺産相続について

離婚後の遺産相続について

夫婦が離婚後、どちらかが亡くなったとき、
子供がいれば子供への遺産相続が発生します。

元夫・元妻は相続には関係しません。

親権をとっている側の親が亡くなった場合は、
その子供が法定相続人となり、遺産を相続する権利をもちます。
現状で交流がない場合でも権利はなくなりません。

再婚している場合は、配偶者・子供によって分割されます。
割合としては、配偶者が1/2、残りの1/2を
子供が人数で割る形になります。

親権をとっていない側の親が亡くなった場合も、
子供には遺産を相続する権利があります。
再婚して子供が生まれている場合は、
現在の配偶者・子供とともに分割することになります。

ただし、再婚しているときでも、相手側の「連れ子」は
そのままでは相続人にはなりません。
子供が養子縁組されているときは、相続人となります。

法定相続は決まっていますが、正式な「遺言」がある場合は、
それにそって進む形になります。

ただし、遺言によって取り分がない場合でも、
相続人として「遺留分」の請求を行えます。

「遺留分」とは法定相続人に認められた最低限の取り分のことです。

例えば、離婚して母が親権をとっているときに、
別に暮らしている父親が亡くなり、
「再婚している現在の妻や子にすべてを譲る(そちらの子供に譲らない)」
という遺言があったとしても、「遺留分」として一定割合の相続を受けることができます。

また、遺産相続の拒否も可能です。
借金も相続の対象となりますので、マイナスになるような場合は
早めに相続放棄手続きを行いましょう。

相続や遺留分でトラブルになりそうであれば、弁護士への早めのご相談をおすすめします。

名古屋、愛知での浮気調査、浮気からの離婚のご相談・お問い合わせは
フリーダイヤル 0120-919-758(年中無休)よりお気軽におよせください。
年中無休24時間受付、匿名でもご相談頂けます。

Posted by moon : 2016年09月12日 | トラックバック (0)